料検(R)
文字サイズ


料検(R)とは 受験要項 受験のための参考教材・対策講座 料検(R)にチャレンジ 合格者の活躍 資料請求
家庭料理技能検定
受験要項
日程
試験会場
試験内容
申込方法
結果
料検Q&A
願書請求
料検トップへ
 

試験内容(実技試験・筆記試験)

第30回実技試験問題(公表)

第30回の実技試験は以下の表中より出題されます。

4級 試験内容

3級 試験内容

2級 試験内容

1級 試験内容

受験条件:身支度・衛生(エプロン、三角巾、つめ)が整っていること。

持ち物 :筆記用具・包丁・エプロン(白衣)・三角巾(調理帽子)、手ふき・上履き・下履き入れ

第30回筆記試験内容

筆記試験内容

合格ライン


実技試験・筆記試験とも各級・各科目7割程度(問題の難易度により変動する場合があります)

審査基準・出題範囲


4級

審査基準

基本的な調理法の特徴を理解し、初歩的な「切る」「むく」ことができる。
「正しく調味」し、基本的な一食の献立・調理ができる。

4級 審査基準

出題範囲

4級 出題範囲

3級

審査基準

食品の調理上の性質を理解し、基礎的な食品の「下ごしらえ」さらに「切る」「むく」ことができる。
日常の家庭料理の献立・調理ができる。

3級 審査基準

出題範囲

3級 出題範囲

2級

審査基準

食品成分の変化を理解し、高度な「切る」「むく」「魚や肉をおろす」ことができる。
目的に応じた家庭料理の献立・調理ができる。

2級 審査基準

出題範囲

2級 出題範囲

1級

審査基準

食品の調理上の性質が調理に応用でき、和・洋・中国料理に応じた高度な「切る」「むく」「おろす」ことができる。課題に応じた献立・調理が創作できる。

1級 審査基準

出題範囲

1級 出題範囲

 
学校法人香川栄養学園

家庭料理技能検定事務局個人情報保護方針個人情報の取り扱いについて

イラスト・写真・文章・データ等の無断転載を固く禁じます。

Copyright © 2015-2016 Kagawa Nutrition University All rights reserved.

サイトマップ アクセス よくある質問